一般生活上のストレッチ系二の腕ダイエット


ストレッチですが、身体のために非常にいいものですが、二の腕ダイエットにもなります。

ストレッチですが、身体をやわらくしたり、運動前に準備運動や運動後の体の調整のために利用すしたりすることが多いです。

そのストレッチですが、実は少し応用するだけで、二の腕ダイエットになると分かったらいかがでしょうか。毎日でも行いたいと思うはずです。

ただストレッチと言っても様々な方法がありますので、その中でどれを選択するかで内容も随分と変わってきてしまう事もあります。いいものをぜひチェックして取り入れてみましょう。

仰向けになってものを持つストレッチ

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負荷が大切
二の腕ダイエットになるストレッチですが、考え方として二の腕の裏が伸びるような感覚になるものがおすすめです。二の腕の裏が伸びていますと、二の腕の裏に負荷がかかっている状況となります。その感覚がダイエットにつながります。

それでは、まず仰向けになってください。そして肘が90度くらいになるのをイメージしてください。そして手に負荷になるようなものを持ってください。

別に持つものは、重りでなくてもかまいません。たとえば、雑誌などでも良いです。いつも読んでいるような雑誌を見ながらストレッチをしてしまうのも良いでしょう。

軽いものでも1分や2分、そして5分ほど時間がたてばかなりの負荷を感じてくるはずです。それが二の腕ダイエットになります。

慣れてきたら500グラムの重りを持つ

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上記の方法で慣れてきましたら、500グラムの重りを使ってストレッチを行ってください。

 ダンベル
 鉄アレイ
 ペッドボトル(水を入れる)

以上のようなものを活用していただけたら、良いでしょう。雑誌よりもかなり負荷がかかりますので、効果が一気に高まります。

ただし長時間の行うと腕につかれが出てしまいますので、ある程度の負荷がかかったらその時点でストップして問題ありません。

また、こちらはあくまでストレッチ系の運動ですので、目に見える筋肉がついてしまう可能性も低いのでダイエットに適しています。